ピクニックで大活躍!子供と荷物が一緒に運べるおすすめアウトドアワゴン3選

ピクニックに行く時って、荷物や子供、遊ぶおもちゃで手がふさがりやすいですよね。

そんな時に便利なのが『アウトドアワゴン』です。

アウトドアワゴンに荷物を載せて運べば、両手が空きます!!

子連れ家族に最適なアウトドアワゴンなら
クイックキャンプのアウトドアワゴンを買えばまちがいなし!

  1. ピクニックに最適なアウトドアワゴン おすすめ3選
    1. ピクニックに最適なアウトドアワゴンおすすめNo.1|クイックキャンプのワゴン
    2. ピクニックに最適なアウトドアワゴンおすすめNo.2|WAQのワゴン
    3. ピクニックに最適なアウトドアワゴンおすすめNo.3|コールマンのワゴン
  2. ピクニックで使うアウトドアワゴンの選び方 5つのポイント
    1. アウトドアワゴンを選ぶポイント1|タイヤの大きさ・形状
    2. アウトドアワゴンを選ぶポイント2|耐荷重
    3. アウトドアワゴンを選ぶポイント3|容量
    4. アウトドアワゴンを選ぶポイント4|たためるかどうか
    5. アウトドアワゴンを選ぶポイント5|カバーが取り外せるかどうか
  3. アウトドアワゴンとは?
    1. アウトドアワゴンがあれば重い荷物をスムーズに運ぶことができる
    2. アウトドアワゴンを買える場所は?
  4. ピクニックでアウトドアワゴンを使うメリットは?
    1. ピクニックでアウトドアワゴンを使うメリット1|ベビーカー代わりで子供を乗せられる
    2. ピクニックでアウトドアワゴンを使うメリット2|荷物を地面におかなくていい
    3. ピクニックでアウトドアワゴンを使うメリット3|駐車場から会場まで行き来が楽
  5. アウトドアワゴンにデメリットってあるの?
    1. アウトドアワゴンのデメリット|車に乗せるものが増える
  6. ピクニックの以外で役立つシーンは?
    1. アウトドアワゴンが役立つシーン1|キャンプ
    2. アウトドアワゴンが役立つシーン2|バーベキュー
    3. アウトドアワゴンが役立つシーン3|花見
    4. アウトドアワゴンが役立つシーン4|運動会
  7. ピクニックに行くなら1つは持っておきたいアウトドアワゴンまとめ
    1. ピクニックで使うならクイックキャンプのワゴンが間違いなし!

ピクニックに最適なアウトドアワゴン おすすめ3選

アウトドアワゴンは様々なメーカーから出ているので、いろいろ見ているうちにどれがいいのか分からなくなってしまいますよね。

数あるアウトドアワゴンの中から「ピクニックで使う」「子供を乗せても大丈夫」という観点で次の3商品に絞りました。

  1. クイックキャンプのワゴン
  2. WAQのワゴン
  3. コールマンのワゴン

この3つから自分に合ったものを選べばワゴン選びは失敗なし。

それでは各商品のおすすめポイントを詳しく解説していきます。

ピクニックに最適なアウトドアワゴンおすすめNo.1|クイックキャンプのワゴン

直径21㎝幅8.5cmの太くて大きな特大タイヤで、どんな道でも楽々スムーズに運ぶことができる、クイックキャンプのワゴン。

子供と荷物を載せて芝の上を走行するなら、クイックキャンプのアウトドアワゴンが一番!

絶対に失敗したくない人クイックキャンプアウトドアワゴンを買っておけば間違いなしです。

ワゴンに乗っていた子供が、ジュースをこぼしても安心。カバーが取り外せてお手入れできるので、衛生的です。

また、カバー類は交換パーツが用意されているので、穴が空いたり別色にしたい時にも、交換パーツを買うだけでOK。

長く使えて1万円以下はコストパフォーマンス最高です。

ピクニックに最適なアウトドアワゴンおすすめNo.2|WAQのワゴン

クイックキャンプとほとんど同じ性能なWAQのワゴン。タイヤの大きさも全く同じで直径21cm幅8.5cmの特大タイヤです。

クイックキャンプのワゴンに比べると、容量が少なくて耐荷重が大きいです。

多くの荷物や3人以上の子供を乗せる予定がある人はWAQのアウトドアワゴン方が安心です。

ピクニックに最適なアウトドアワゴンおすすめNo.3|コールマンのワゴン

コールマンのワゴンは定番中の定番。

クイックキャンプやWAQのワゴンと比べると、小さくて細いタイヤです。

それ以外の容量や耐荷重はほとんど変わりがありません。

舗装された道だけで使うならコールマンのワゴンでも大丈夫。

ピクニックで使うアウトドアワゴンの選び方 5つのポイント

いろんなメーカーから幅広い値段で販売されているアウトドアワゴン。

パッと見ただけではほとんど違いが分からないと思います。

必ずしも価格が高いから高性能というものでもないので、次の5つのポイントで選んでいくと良いです。

アウトドアワゴンを選ぶ5つのポイント
  1. タイヤの大きさ・形状
  2. 耐荷重
  3. 容量
  4. たためるかどうかで選ぶ
  5. カバーが外せるかで選ぶ

それぞれのポイントを詳しく見ていきます。

アウトドアワゴンを選ぶポイント1|タイヤの大きさ・形状

アウトドアワゴンといっても様々なタイヤがあります。大きく分けると2種類

  1. 太くて大きいタイヤ
  2. 細くて小さいタイヤ

舗装されてない芝や土の道路で使うことを考えると、太くて大きいタイヤがおすすめです。

子供と荷物を載せると、その分沈みます。

細いタイヤだとより深く沈んでしまって引くのが凄く大変になります。

太くて凹凸があれば沈まないので、楽々スムーズに運べます。

アウトドアワゴンを選ぶポイント2|耐荷重

子供を載せるなら、耐荷重は重要です。

子供の体重は年長さん(6歳11か月)で平均22.9kg。

なので、未就学児2人を載せることを考えると、

6歳児2人(22.9kg×2)+ピクニックに持参する荷物(10kg)=合計55kg

に耐えられれば長く使えます。

アウトドアワゴンを選ぶポイント3|容量

容量=ワゴンに乗せられる荷物の量です。

数字が大きいワゴンの方が、より多くの荷物を載せることができます。

あまりに大きすぎる必要はありませんが、小さすぎても背の高い荷物が安定して載せられないので、ある程度の深さがあった方が良いです。

アウトドアワゴンを選ぶポイント4|たためるかどうか

アウトドアワゴンは大きくてかさばるので、保管しておく場所を考える必要があります。

広げたまま庭に置いておくのもいいですが、劣化が早くなります。

また、車に乗せることを考えると、たためるタイプの方が便利です。

畳んだ時のサイズは記載されているので、しっかりと確認してから買った方が良いです。

アウトドアワゴンを選ぶポイント5|カバーが取り外せるかどうか

アウトドアワゴンの中には、カバーを外せるタイプのものと外せないタイプのものがあります。

子供を載せたり、外で使った荷物を載せると汚れるので、カバーが外せて丸洗いできるタイプの方が衛生的に使えます。

アウトドアワゴンとは?

折り畳み式キャリーカートとも呼ばれる、ピクニックやキャンプのアウトドアシーンで荷物を運ぶために用いられる製品です。

アウトドアワゴンがあれば重い荷物をスムーズに運ぶことができる

アウトドアワゴンは大きいので、テーブルや椅子、簡易テントなど、全部積むことができます。

荷物をワゴンに乗せて引っ張るだけで簡単に運ぶことができるので、駐車場から会場の途中で「いったん休憩しよ~」がなくなります

ピクニックの道具に限らず、子供の着替えやおもちゃまで何でも載せられるので、会場までの道のりがすごく楽になります

アウトドアワゴンを買える場所は?

アウトドアワゴンはホームセンターやネット通販(楽天やAmazon)で買うことができます。

ホームセンターは意外と取り扱い商品数が少ないので、ネット通販がおすすめです。

10,000円くらいする商品なので、ネットで買った方がポイント還元率も高くてお得です。

ピクニックでアウトドアワゴンを使うメリットは?

アウトドアワゴンを使うとピクニックがこう変わります!

アウトドアワゴンを使うと楽になること
  1. ベビーカー代わりで子供を乗せられる
  2. 荷物を地面に置かなくて済む
  3. 駐車場から会場まで行き来が楽

それぞれ詳しく見ていきましょう。

ピクニックでアウトドアワゴンを使うメリット1|ベビーカー代わりで子供を乗せられる

まだ抱っこをせがんでくる子供とピクニックに行く場合、ベビーカー持ってを行こうか迷いませんか?

2~3歳くらいだと、歩くと言った数秒後にせがんできたり・甘えたい気分ってだけでせがんできますよね。

もちろん親が荷物を持っているとか関係ないし、抱っこしなかったらイヤーの始まり。そんな時に便利なのがアウトドアワゴンです。

アウトドアワゴンなら子供を乗せられるので、ベビーカー代わりになります。

子供も喜ぶし、荷物も運べるし、移動が楽になります。

ピクニックでアウトドアワゴンを使うメリット2|荷物を地面におかなくていい

レジャーシートを広げるとき、持っていた荷物地面に置いていませんか?

地面に置いた荷物には芝や土がついて、レジャーシートに置く前に手で払ったりしますよね。

アウトドアワゴンを使えば、荷物を乗せたままレジャーシートを広げることができるので、荷物が汚れません

また、ピクニック中も荷物置きとして使えるので、レジャーシートを広く使うこともできます。子供の靴やおもちゃなども、放り込んでおけばなくさずに済みます。

ピクニックでアウトドアワゴンを使うメリット3|駐車場から会場まで行き来が楽

ピクニックできるような大きな公園って、芝のエリアと駐車場が結構離れていて、駐車場と会場の行き来だけで結構しんどいです。

子供と大きな荷物だとその苦労は数倍になります。

有料公園だと入場にチケットを買わなきゃいけなかったりで、売り場で荷物と子供を置いてお金を出すということもあります。

アウトドアワゴンなら取っ手を持って引っ張るだけなので、駐車場から会場まで楽々行き来できます。チケット売り場でのもたもたもなくなりますよ!!

アウトドアワゴンにデメリットってあるの?

唯一のデメリットをあげるとしたら「車に乗せるものが増える」です。

でも、それ以上に荷物運びが便利なので買って損がない商品です。

アウトドアワゴンのデメリット|車に乗せるものが増える

折り畳めるとはいえ、そこそこの大きさになるので、トランクで場所を取ります。

なので、車に乗せる予定がある人は、トランクに合うサイズを買いましょう

商品によって折り畳んだ時のサイズは異なるので、しっかりとたたんだ時のサイズが記載されている商品を買えば間違いなし

ピクニックの以外で役立つシーンは?

ここまでピクニックをメインで書いてきましたが、ピクニック以外でも使えるシーンがたくさんあります。1つ持っておけば、あらゆる場面で活躍してくれること間違いなし!!

アウトドアワゴンが役立つシーン1|キャンプ

定番中の定番キャンプ!コテージを使うような場合でも、アウトドアワゴン1つあるだけで荷物を運ぶのが凄く楽になります。

アウトドアワゴンが役立つシーン2|バーベキュー

バーベキューコンロや炭など大きくて重い荷物もすべて積めて、荷物運びが1回で終わります。

アウトドアワゴンが役立つシーン3|花見

持ち込むお酒って重いですよね。アウトドアワゴンなら、重いお酒も楽々運べますよ。

アウトドアワゴンが役立つシーン4|運動会

車での来場を制限している場合が多いので、徒歩でお弁当やレジャーシートを持って行かなければなりません。

小学校までの距離とはいえ、普段歩く習慣のない大人からすると行くだけで疲れちゃって、子供の競技を見る体力が削られます。

アウトドアワゴンがあれば、荷物運びが楽になって、疲労感が減ります。

ピクニックに行くなら1つは持っておきたいアウトドアワゴンまとめ

アウトドアワゴン1つで、ピクニックの荷物運びが変わります!!

  • 会場までの移動
  • ベビーカーがなくても荷物運びに困らない
  • 子供の抱っこから解放される
  • レジャーシートが広く使える
  • 荷物を地面に置かなくてよくなる

また、バーベキューや花見、運動会など、様々なシーンで活躍してくれます。

このページで紹介した商品のスペックをまとめると以下のようになります。

*商品比較*


クイックキャンプWAQコールマン
向いてる人ワゴン選びに失敗したくない人多くの荷物を運びたい人舗装された道路をメインで使う方
タイヤ太くて大きな特大タイヤ太くて大きな特大タイヤ細くて大きなタイヤ
耐荷重(約)100kg150kg100kg
容量(約)120L106L115L
ワゴンの重量 (約)11kg 11.2kg 11kg
布を外せるか外せる外せる外せない
カラーバリエーション426
価格9,960円(税込み)9,980円(税込み)13,800円(税込み)

アウトドアワゴンで迷っている方は

失敗がないのは「クイックキャンプのアウトドアワゴン
より荷物を運ぶなら「WAQのアウトドアワゴン
舗装された道だけで使うなら「コールマンのアウトドアワゴン

を選択すると良いでしょう。

ピクニックで使うならクイックキャンプのワゴンが間違いなし!

クイックキャンプ アウトドアキャリーワゴン(QC-CW90)

ワゴン選びに失敗したくなければこれを買っておけば間違いなし!

180日の保証付き

アウトドアワゴンっていろんなメーカーから出ていて迷うと思いますが、失敗が少なくて間違いないのは「クイックキャンプのワゴンです。

太くて大きなタイヤで安定性があって、大きな荷物も載せられるので、ピクニックに限らず花見や運動会など、アウトドアのあらゆるシーンで使えます。

アウトドアワゴンで荷物運びを楽にして、ピクニックを楽しんでください!

\正午までの注文で明日届く!/

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